


大きさ(径×高さ):80×60 容量(cc):130cc
茶漉し:本体多孔式
中国茶器と中国茶の専門店「恒福茶具」では宜興紫砂壺の若手の作家さんを中心にご紹介していますが、その中でも最もお勧めする作家さんが「張 泉林」です。
中国茶器と中国茶の専門店「恒福茶具」のHPを始めたばかり(2002年)の頃はまだ「張 泉林」もそれ程有名ではありませんでしたが、彼は努力家で誠実な制作を続ける内に中国国内ばかりか韓国や東南アジアでも実力を認められ、現在では宜興の宜興紫砂壺若手作家の中でも名の知れた存在となっています。
当然彼の作品の価格も年々上昇し、段々と販売価格を値上げする方向にあります。
制作材料の紫砂材料も厳選され、製作技術は超一流、どの作品をお使いになられてもその違いは歴然としています。
伝統的な形状に彼の技術力が見事に表現されています。
文句のつけようの無い作品です。

























